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 塗装業24年のノウハウを凝縮した研修講座!

 いまが値上げのチャンス!
会社にお金が残る
金属塗装の見積方法

オガワ産業株式会社
代表取締役社長 小川 哲司
はじめまして、24年にわたって塗装業を営んでいる
オガワ産業株式会社の小川です。

突然ですが、皆さんは「塗装の値決め」を
どのように決めていますか?

ものづくりに必要な塗装

その値決めは
会社の経営を左右します。

にもかかわらず
その見積方法はドンブリ勘定だったりします。

ドンブリ勘定だとなにがいけないのか?

こんなことが起こります。
  • じっさいに施工してみると、時間がかかり過ぎて割に合わなかった

  • 現状のままだと、塗装設備が壊れても資金が投入できない

  • 「大丈夫」なはずだった値下げ要求に応えていたら、赤字に転落してしまった

  • 現状のままだと、塗装設備が壊れても資金が投入できない

なぜ、こんなことが起こるのでしょう。

金属塗装費の正しい「値決め」=見積の仕方が、
開発されてこなかったからです。

開発されてこなかったことにより、
それぞれの基準で
見積をおこなってきたからです。

では、どうすればいいのか?

次の講座を受講して、いままでの基準を見直し、
こうすれば儲かるという急所をつかんでください。


塗装業24年のノウハウを凝縮した研修講座

会社にお金が残る
金属塗装の見積方法

申込み期間:2023年5月1日〜7月31日
なにを隠そう当社でも
24年間にわたって
金属塗装業をおこなってきました。

その後、塗装設備業、塗料の開発業、
そして教育・訓練事業を手掛けるうちに
気がついたのです。

塗装費の見積方法は、
ほんとうにこれでいいのか?

そもそも見積基準があってないような
いまの状態は
なにかがおかしいのではないか?

これらを正し、
たしかな基準をもって積算できる
塗装費の見積方法を
わかりやすく体系化できないか。

そう思い立ったのが、5年前のことでした。

以来、
塗装業24年 塗装設備業22年 塗料開発業10
の知見を活かしながら試行錯誤を続け、
教育・訓練事業のカリキュラムとして正式に販売したのが、
いまから2年前のこと。

さいわい身近な会社さまからお引き合いをいただき、
その後も
私ども自身が宣伝したわけでもないのに、
講座開催のご依頼をいただくようになりました。

それはひとえに
次のような理由があったからです。

オガワの塗装力養成講座ならではの特色

塗料、塗装、塗装設備
それぞれに詳しい会社はある。


かたや
数字に強いとされる会計事務所、
税理士事務所もごまんとある。

「セールス」や「値決め」や「コストダウン」のコンサルタントも
いないことはない。

ただし、この3つを兼ね備えた会社は、
他には存在していなかったのです。

実際に講座を受講された会社の事例を
ご紹介しましょう。

ご自身の会社に置き換えていただければ、
よりリアルに感じていただけると思います。

塗装費の求め方となると、
なにを基準にして求めればいいのか
疑問だらけで見当がつかない。

愛媛県にある加工メーカーS社さんの事例です。

金属の板金・加工から塗装、
そして組立までを一貫生産できる工場を建設されたS社さん。

いよいよ稼働まで3か月となった時点で
お問い合わせいただきました。


板金、加工、組立関係の見積(積算)はできるが、
塗装費の求め方となると、
なにを基準にして求めればいいのか
疑問だらけで見当がつかない。

「この辺りのことを詳しく知りたい。
知って実際に積算/見積をできるようにしたい」

とのご要望でした。

それもそのはず、
以前から塗装は手掛けていらっしゃったものの
「人工仕事」として契約されていたため、
ほぼ人件費だけを考えていればよかったのです。

今回はそうはいきません。

「塗料」を使って
「塗装機」と「塗装設備」を利用しながら
さまざまな役割を「人材」が担い、
施工と管理を行うとなると、
さまざまな費用が発生します。

それらを
どういった考え方で
どういった手順で
見積に反映すればいいのか?

S社さんでなくても
頭の中は疑問符だらけでしょう。

さっそく講座案内をお送りし、
「統括工場長」、「営業責任者」、
「塗装班/班長」の3名の方に受講いただきました。

結果、新工場の稼働1か月前には、
塗装費の積算ができるようになり、
無事、「新工場としての御見積書」を提出できたとのことです。

その後も、

・見積の前提条件の書き方
・値引き要求に対する交渉の仕方
・社内コストの削減方法

についてもサポートさせていただき、
いまでは総勢6名のスタッフを抱える
りっぱな塗装工場として運用を続けていらっしゃいます。

よくあるご質問

ではここで、
よくお問い合わせいただく内容を
Q&A形式でまとめておきましょう。

  • Q

    本講座を受講する前に勉強しておく内容はありますか?

    A

    課題図書をご連絡します。それ以外の予習は特段必要ありません。疑問点があれば、講座の中で解消してください。また、ご理解いただけるまでお問い合わせください。

  • Q
    本講座を受講すれば、参加者は全員、見積ができるようになりますか?
    A

    はい。できるようになります。そこまでを目指しています。どこまで値引きをすれば採算割れが生じるのかなどもわかるようになります。
    また、今まであいまいだった「見積条件」も、明示できるようになります。

  • Q
    何人くらいで受講すればいいでしょうか?
    A

    習熟度に応じ、きめ細かいフォローを必要とするため、責任者の方を含め「最大3名まで」の受講をおすすめしています。

  • Q
    本講座を受講すれば、参加者は全員、見積ができるようになりますか?
    A

    はい。できるようになります。そこまでを目指しています。どこまで値引きをすれば採算割れが生じるのかなどもわかるようになります。
    また、今まであいまいだった「見積条件」も、明示できるようになります。

講座の例

1日目

「付加価値×数量=戦略MQ」=【儲けの公式】をマスターすれば、業績はこうしてアップしていく

●塗装の「変動費」を制し、どんなときでも儲ける土台①をつくる
●塗装の「付加価値」を制し、どんなときでも儲ける土台②をつくる
●塗装の「数量」を制し、どんなときでも儲ける土台③をつくる

2日目

会社に利益とお金が残らない理由を突き止め、すぐに手が打てるこの方法

●「付加価値の配分法」を制し、打ち手を変える
●「付加価値」を「時間」に転換し、見積から現場を変える
●「見積条件」の書き方、示し方で、交渉方法を変える

3日目

実践!あなたの会社に利益とお金が残る

●リアルな演習問題で、学んだことを実践する
●「トコトンQ&A」で、それまでの、いままでの、これからのモヤモヤを吹き飛ばす
●「値決めは経営」見積から見えてくる「事業活動計画」の全体像

3日目

実践!あなたの会社に利益とお金が残る

●リアルな演習問題で、学んだことを実践する
●「トコトンQ&A」で、それまでの、いままでの、これからのモヤモヤを吹き飛ばす
●「値決めは経営」見積から見えてくる「事業活動計画」の全体像

さあ、あなたも金属塗装の適正な見積方法を手に入れましょう

繰り返します。

あなたの会社が
塗装費の見積で「もやもや」なさっているのなら、

あるいは
正しい「値決め」によって業績を向上させたい

とお考えなら、
本講座の受講をいますぐご検討ください。

会社名とメールアドレスをご入力いただくだけで
・「値上げのチャンスを見過ごすな!会社にお金が残る金属塗装の見積方法」
講座のご案内シート

が即ダウンロードできます。

いまならキャンペーン中!

「いまならキャンペーン中!」のくわしい内容については、
ダウンロードされた申込用紙にてお知らせします。おたのしみに。

塗装業24年のノウハウを凝縮した研修講座

会社にお金が残る
金属塗装の見積方法

申込み期間:2023年5月1日〜7月31日
講座申し込み・お問い合わせには、メールアドレス・お名前が必要です。
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運営会社

会社名 オガワ産業株式会社
本社 〒553-0006
大阪市福島区吉野1-10-15
スプルース野田ビル7F
TEL) 06-4803-7444 FAX)06-4803-7333
滋賀サービスセンター 〒527-0062
滋賀県東近江市上大森町1192-2
TEL) 0748-22-6388 FAX)0748-24-0648
資本金 4,500万円
創業年月 1968年(昭和43年)5月
設立年月 1970年(昭和45年)1月
取引銀行 ・ 三井住友銀行 西野田支店
・ 関西みらい銀行 野田支店
資格 ・一般建設業 塗装工事業 大阪府知事許可(般-28)第32330号
・一般建設業 機械器具設置工事業 大阪府知事許可(般-28)第32330号
在籍する有資格者 ・危険物取扱者・毒劇物取扱者・塗装技能士・調色技能士
・有機溶剤作業主任者・乾燥炉作業主任者・その他
所属団体 大阪塗料商業組合
滋賀サービスセンター 〒527-0062
滋賀県東近江市上大森町1192-2
TEL) 0748-22-6388 FAX)0748-24-0648